ハローワークインターネットサービス求人検索のしかた
久々の更新です。
実は、東日本大震災のあと、ブログを更新する気がまったく起こらなかったもので・・・。(>_<;)
東日本大震災の犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。
そして、多数の被災者の方々が少しでも早く復興していけるよう、心よりお祈りいたしております。かげながら応援しております。
ちなみに、前回の記事のサンスベリアはおかげさまで、その後かなり回復してくれています。
「ハローワークインターネットサービス - ハローワークインターネットサービストップ(仕事をお探しの方)」で、お仕事を探していらっしゃる方へ、ちょっとしたアドバイスをさせて頂きます。
検索条件が保存されないために、求人情報を検索する度に、その都度、いろんな条件を入力して、結構面倒と思っておられませんでしょうか。
そう、検索結果がでてくるまで、時間がかかって、はっきりいって、面倒ですよね。
ある程度、業種や職種が絞り込めている方は、それでも、一覧が出てくれば、件数も少なくてたいしたことはないかもしれませんが・・・。
もし、あまり絞り込めていなくて、あれこれ、いろんな業種や職種を見てみたい、でも、面倒、というジレンマがありますね。
そんなとき、こんなふうにしてみては、いかがでしょう。
「求人検索」ボタンを押します。
次の画面で、
それ位でいいでしょう。
「検索」ボタンを押し、一覧表示されるのを待ちます。
いかがでしたでしょうか。
どの地域かによっても件数にかなりバラツキがあるでしょうから、あまりに件数が多すぎる場合には、微調整が必要かもしれませんね。
一覧の表示具合が気に入ったら、あとは毎回同じような操作をしていきましょう。
くどくど、書いてきましたが、要するに、毎日、新着情報のみに着目して見ていきましょう。ということです。
求人情報を検索する際に、いろんな条件を打ち込んでいくのもいいのですが、あまり面倒すぎると、見たくなくなります。
なので、割り切って、新着情報のみを毎日必ずチェックして、いくことをおすすめいたします。
古い情報をまったく見ないようにというつもりはありませんが、古い情報を見ていて、もし気に入っても、既に決まっていたり、応募者が多く、保留になっていたりすることが多いので、せっかく情報を集めても、徒労に終わる可能性が高いようです。
ちなみに、検索条件入力画面の上に、「ログイン」ボタンがありますが、残念ながら、「事業主向けログイン」ということで・・・。
ほんとガッカリですネ・・・。
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実は、東日本大震災のあと、ブログを更新する気がまったく起こらなかったもので・・・。(>_<;)
東日本大震災の犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。
そして、多数の被災者の方々が少しでも早く復興していけるよう、心よりお祈りいたしております。かげながら応援しております。
ちなみに、前回の記事のサンスベリアはおかげさまで、その後かなり回復してくれています。
「ハローワークインターネットサービス - ハローワークインターネットサービストップ(仕事をお探しの方)」で、お仕事を探していらっしゃる方へ、ちょっとしたアドバイスをさせて頂きます。
検索条件が保存されないために、求人情報を検索する度に、その都度、いろんな条件を入力して、結構面倒と思っておられませんでしょうか。
そう、検索結果がでてくるまで、時間がかかって、はっきりいって、面倒ですよね。
ある程度、業種や職種が絞り込めている方は、それでも、一覧が出てくれば、件数も少なくてたいしたことはないかもしれませんが・・・。
もし、あまり絞り込めていなくて、あれこれ、いろんな業種や職種を見てみたい、でも、面倒、というジレンマがありますね。
そんなとき、こんなふうにしてみては、いかがでしょう。
「求人検索」ボタンを押します。
次の画面で、
- 求職登録有無:「ハローワークに求職登録している」かしていないかの選択をします。求職登録している場合には、番号を入力します。
- 求人情報の種類:フルタイムかパートか学生のいずれかを選択します。
- 都道府県/市区町村名を選択します。
- 新着求人:「最新の求人情報から検索する」にチェックを入れます。←ここが特に重要!です。
それ位でいいでしょう。
「検索」ボタンを押し、一覧表示されるのを待ちます。
いかがでしたでしょうか。
どの地域かによっても件数にかなりバラツキがあるでしょうから、あまりに件数が多すぎる場合には、微調整が必要かもしれませんね。
一覧の表示具合が気に入ったら、あとは毎回同じような操作をしていきましょう。
くどくど、書いてきましたが、要するに、毎日、新着情報のみに着目して見ていきましょう。ということです。
求人情報を検索する際に、いろんな条件を打ち込んでいくのもいいのですが、あまり面倒すぎると、見たくなくなります。
なので、割り切って、新着情報のみを毎日必ずチェックして、いくことをおすすめいたします。
古い情報をまったく見ないようにというつもりはありませんが、古い情報を見ていて、もし気に入っても、既に決まっていたり、応募者が多く、保留になっていたりすることが多いので、せっかく情報を集めても、徒労に終わる可能性が高いようです。
ちなみに、検索条件入力画面の上に、「ログイン」ボタンがありますが、残念ながら、「事業主向けログイン」ということで・・・。
ほんとガッカリですネ・・・。
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